Ops なしの Dev
Korzen は本番環境を静かに保つツールをつくっています。チームは本番の子守りではなく、プロダクトの開発に時間を使えます。つくっているのは、プラットフォームやツール、bot を自ら構築し、Black Friday も on-call で乗り切ってきたエンジニアです。
プロダクト
1 つのプラットフォームを、プロダクトごとに積み上げる
開発者、SRE、そして自分たちで出したものを自分たちで運用するチームのために。アカウントは 1 つで全プロダクトに共通、料金はプロダクトごと。どれも最初のプロダクトと同じくらい簡単に導入できます。
- セキュリティライブ Bot Protection 顧客は通し、bot は止める ログイン、サインアップ、チェックアウトの前に、サーバーからの 1 回の呼び出しで人と bot を見分けます。サイトの前にプロキシは不要、顧客にパズルを解かせることもありません。 詳しく見る →
- On-call開発中 Easy On-Call 呼び出しは少なく、説明は多く。そんな on-call アラートをまとめ、振り分け、説明します。午前 3 時に起こされる担当者に届くのは、状況のわからない 40 件の呼び出しではなく、対応に必要なコンテキスト付きの 1 件です。 今後の予定を見る →
- ホスティング開発中 Cloud プラットフォームチームなしで本番運用 マネージドインフラ上でサービスを deploy、スケール、監視。シニア SRE が設定するようなデフォルトで、バックアップ、アラート、ロールバックを初日から備えます。 今後の予定を見る →
つくり方
午前 3 時でも信頼できるツール
障害を前提に設計
どのプロダクトも、何かが壊れる日を前提に設計しています。エンドツーエンドでテストし、タイムアウト、リトライ、フォールバックはリリース前に検討済みです。
料金は公開
単価はページに掲載し、利用上限額はお客様が設定し、上限に達する前にメールでお知らせします。料金を知るために営業と話す必要はありません。
あえて地味に
Rust と Postgres 1 つ、Valkey 2 つ。面倒を見なければならないキューやブローカーはなく、すべての変更を実際に動くスタックでエンドツーエンドにテストしています。お客様に信頼をお願いするものは、私たち自身が運用できるものです。